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乙女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー(3)/ういらあくる(原作:キャラメルBOX) 感想 

アニメ化おめでとう!!というわけで「おとボク」第2弾「2人のエルダー」最終巻感想です。
乙女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー (3) (角川コミックス・エース 236-5)乙女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー (3) (角川コミックス・エース 236-5)
(2012/01/23)
ういらあくる

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乙女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー/ういらあくる/全3巻/コンプエース連載中/女装/男装(カバー下連載4コマ)/学園恋愛/疑似百合/百合/ゲームコミカライズ

アニメ化決定の人気作! 女装少年の愛と友情の物語完結!
とまどいながらも共に手を取り合い「2人のエルダー」として歩んでいく千早と薫子の行先は果たして――。

千早の正体を知り複雑な気持ちの薫子。二人の間にはギクシャクした雰囲気が流れていた。
そんななか、二人はキスシーンのある演劇の相手役に選ばれてしまう。
感動の最終巻、二人のエルダーの物語の行方は――。


良かったです!!!
主人公・千早はもちろん、愛くるしいヒロイン勢の魅力を余すことなく再現してくれた本作品ですが、最終巻である3巻は千早と薫子の二人に絞って展開。
もちろん他のヒロインも登場するのですが、ヒロイン見せ中心に感じられた1、2巻と異なり、3巻はあくまでストーリー中心。
エルダー、つまり「女性」として認められ憧れられている自分を「偽者」だと感じる千早。千早を男と知り戸惑う薫子。
特に3巻の約半分を占める最終話では、2人の想いがとても丁寧に描かれており、単なるゲームコミカライズではなく、女装をした男の子と少女の物語としてとても綺麗にまとまっていたと思います。

収録されているのは千早、薫子、史でプールを訪れる第13話「ある夏の日に 後編」
千早が薫子への想いを自覚する第14話「揺れる心」
女吸血鬼カーミラと少女・ローラを描いた百合ヴァンパイア劇「カーミラ」を演じることになった2人の第15話「その瞳、閉じて」
2人の想いと卒業を描いた最終話「二人のエルダー」の4話。

明るい女装女子校漫画ですが、全編通して「男」である本当の自分と「理想的な女性」である自身に、強いコンプレックスを抱える千早の気持ちの変化が根底にあるのが印象的でした。
こういった作品ではよくあるプールイベントも初めて友達と訪れた嬉しさや楽しさが描かれていて良かったです。
粗筋の「ギクシャク」や「コンプレックス」と書くと一見暗そうですが、無自覚な想いに振り回される2人はとても可愛らしく、下手をすると暗くなりそうな千早のコンプレックスも柔らかく描かれています。

2人の姿が完全に百合テイストなこと、女装ならではの萌え・エロスなどが全くないことは女装漫画的に物足りないところがあるかもしれませんが、3巻という決して長くはない巻数の中で、2人の成長がしっかり描かれている良作だと思います。


関連記事
乙女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー(1)/ういらあくる 感想
乙女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー(2)/ういらあくる(原作:キャラメルBOX) 感想
SH@PPLE ―しゃっぷる―/ういらあくる(原作:竹岡葉月)
※こちらは男女の双子が入れ替わってそれぞれ女子校・男子校に通うという内容です。

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ぼくラはミンナ生きテイル!(2巻)/Tiv 感想  

ぼくラはミンナ生きテイル! 2巻ぼくラはミンナ生きテイル! 2巻
(2011/09/27)
Tiv

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ぼくラはミンナ生きテイル!/Tiv/1~2/コミックREX連載中/獣人(動物→人間。猫・烏・馬・兎etc)/けもみみ/女装(番外編のみ)/学園/ほのぼの/百合風味
既刊:ぼくラはミンナ生きテイル!(1巻)感想

余命一年未満!?
そんな自分の運命を変えるべく、通う生徒は動物ばかりの不思議な学校で、気の強い猫の女の子・ミウの仕事を手伝い始めた美心。
やがて秋を迎え、学園はすっかり文化祭の季節。
美心もミウと一緒に文化祭を満喫!と思いきや問題児ばかりのこの学園ではミウの仕事は増える一方。
「一人で大丈夫」と頑張るミウの姿は、すこしばかり疲れた様子で心配する美心だったが……?
(裏表紙粗筋より)
既刊:ぼくラはミンナ生きテイル!(1巻)感想

獣少女達と天真爛漫ボクっ娘のほんのり百合風味な獣人ファンタジー「ぼくラはミンナ生きテイル!」第2巻!
2巻には、謎だらの嘘つき少女「因幡ウサギ」の登場(6話)、文化祭前後編(7・8話)、美心の姉捜し(9話)、風邪引きとミウの元飼い主の話(10話)+番外編2話が収録されています。

新キャラの無表情ショートカットでどことなく綾○を連想させるウサギちゃん、ほとんど出番はなかったもののビジュアルが可愛すぎたペンギン娘とコウモリ少女、元気な馬少女に1巻から登場している烏の美少女と今回もかわいい獣少女てんこ盛りです。
ぼくラはミンナ生きテイル!(2巻)ミウ
しかし一番は、やっぱりツンデレ猫少女・ミウ!
今回は彼女の元飼い主の話、人へのコンプレックスなども少し明かされました。
ぼくラはミンナ生きテイル!(2巻) ツンデレ
「姉を探す」という目的の元、ひたすら遮二無二頑張っている主人公・美心への、ほんのり百合めいた思いも可愛らしいです。

なおこの漫画は「獣人」漫画ではあるのですが、言動で「獣らしさ」を感じられる場面は少めです。
個人的にそういった「人」と「動物」の違いが感じられる描写が好きなので、そういった部分が少なめなのは残念でした。
しかし、動物から人への思いや、獣人が人に気づかれないよう「異類」として溶け込んで暮らしている描写、そして見え隠れする異類の企みなどは面白かったです。
がっつり獣人ものと思って読むと物足りないかもしれませんが、獣少女と百合が好きな方にはお勧めです。

番外編
ぼくラはミンナ生きテイル!(2巻) 男の娘ニウ
番外編は文化祭幕間のミウとニウの姉弟喧嘩、そして1巻のニウと猫好き少年の話の続編になります。
美心が獣の通う学校で暮らすきっかけになった女装猫耳少年・ニウですが、本編ではほとんど猫の姿で、女装をしているのは番外編だけになります。

と、こう書くと出番が少なそうですが、実際は合計で20ページもある番外編全てで出ずっぱりなので物足りなさはありませんでした。
ぼくラはミンナ生きテイル!(2巻) 男の娘ニウ (1)
特に1巻の続き「ニウと猫好きな少年」は、完全に主人公(男)と男の娘のラブコメになっていて、「女装少年アンソロジー」に掲載されても全く問題がない話になっていて面白かったです。

フダンシフル!(2)/もりしげ 感想  

女装オタクコメディ「フダンシフル!」2巻。今回は女体化ネタ好きな方にもおすすめです。
フダンシフル!(2) (ヤングガンガンコミックス)フダンシフル!(2) (ヤングガンガンコミックス)
(2011/09/24)
もりしげ

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フダンシフル!/1~2/もりしげ/ヤングガンガン連載中/学園コメディ/オタク/腐女子/女装/女体化/男体化

大事なものを守るため、僕らは戦う!
高校に進学し『漫画研究部』という居場所を作った数たち。だがその部室を奪おうとイベント研究会の魔の手が迫る……。
大事なものを守るため、僕らは戦う! 大阪ディープオタ観光を挙行した合宿編も収録。
さらに増刊ヤングガンガン掲載後、前作単行本未収録だった袋とじカラーや『紅蜻蛉』ライブ編も収録!!


収録されているのは8話から14話までと特別編2話の全16話。
「フダンシズム」連載時の特別編や、作中作「おまかせ☆てんてる」の女体化同人誌まで収録されておりお得感があります。
そしてなぜかカラーページが異様に多いです。

冒頭1ページ(「おまかせ☆てんてる」2人の女体化イラスト)、女性陣(+アマネ)水着見開き、「おまかせてんてる」アニメ2ページ、さらに「おまかせ☆てんてる」の女体化同人誌が、全てフルカラーで8ページ掲載されています。
フダンシフル!2巻変身で女体化百合
TSF該当自体は7ページではあるのですが、フルカラーな上おいしいシーンのみを抽出した内容で、TS少女×TS少女の百合が好きな方はまず読んで損はないです。
あえて難を上げるとするならこの2人の男性時の姿が2巻には掲載されていないため、この巻だけ買った方は少し物足りないくらいでしょうか?
なお主人公の少女の変身男体化もあるにはあるのですが、コマも小さいので男体化目当てではおすすめできません。

そして本編の方はというと、女装っ子・アマネ様と女の子の百合風描写大量で大満足の内容でした。
フダンシフル!2巻小西さんと    フダンシフル!2巻六徳さんと
アマネを女の子と思っている小西さんとのほんわかした友情と、アマネを女装した男として憧れ神聖視している六徳さんとの危険な関係。どちらも面白かったです。

2巻全体の感想
今回は前半8話から11話までが、部室を奪おうとするイベント研究会とのドッヂボール対決になります。
フダンシフル!2巻ドッヂポール
パーフェクト王子・宮野数と関西弁少女以外は運動嫌いの漫研部員が、ギャルとイケメン揃いのイベ研との試合。
唐突にスポーツ漫画が開始して何事かと思いましたが、圧倒的に不利な中(しかも一部は全くやる気がない)での試合は熱い展開でした。
ただ基本的に爽やかスポーツ漫画なのですが、随所に腹チラや、スパッツ描写があり、ラスト回では健康ランドと、もりしげ漫画らしい部分もありました。

後半11話から13話までは大阪の秋葉原「日本橋」へと合宿(日帰り)する話、14話は小西さんと数の話になります。
合宿と言ってもそこは漫研なので、同人ショップに食品制作サンプル体験などインドアな活動が中心。
合宿では主人公数は別の学校に通う腐女子「アマネ」として参加です。
オタクネタだけでも十分楽しいのですが、中学校を舞台にした「フダンシズム」初期の噛み合わなさを思うと、彼らの親しげな掛け合いだけでも嬉しくなりました。
フダンシフル!2巻アマネ
また主人公である数(=アマネ)と小西さんとの変化も、「フダンシズム」10巻と「フダンシフル」2巻を通して漸く進み始めたようでした。

そして大阪回からオタク用語を解説する「姐さん講座」も復活。
フダンシフル!2巻姐さん講座R
日本橋がオタクとして発展した流れから、東西でのカップリングの違い、現在のオタクコミュニケーションSNSまで。
4ページずつですが、どれも内容が非常に濃いです。

特別編は上記の「おまかせ☆てんてる」同人誌と、六徳さんとアマネが女装ビジュアル系バンドのコンサートに行く話でした。
ゴシックファッションの2人が可愛く危なげで良かったです。

おまけ
フダンシフル!2巻モブの女装
大阪編で登場したモブの女装キャラが美人でした。

関連記事
フダンシフル!(1)/もりしげ 感想
学徒のベクトル(全1巻)/もりしげ 感想:主人公の女装があります。12話中3話ですが、倒錯気味の主人公のお陰でかなり濃い内容になっています。
こいこい7(全9巻)/もりしげ 感想:女装はありますが少なめ。エログロ耐性必須のサイボーグ少女ハーレムコメディ。

プラナス・ガール(4)/松本トモキ 感想 

プラナス・ガール(4) (ガンガンコミックスJOKER)プラナス・ガール(4) (ガンガンコミックスJOKER)
(2011/08/22)
松本 トモキ

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プラナス・ガール/松本トモキ/1~4/ガンガンJOKER連載中/女装/百合

槙の初恋の相手、若草佳奈が紫苑を追いかけて編入してきた!
佳奈を避けて話もしない紫苑に藍川と槙が協力することになるが・・・。紫苑と佳奈の切ない過去が明らかに・・・!
そして、槙の藍川に対する想いに少しの変化が!?


男の娘・藍川絆とのラブ?コメディ「プラナス・ガール」。4巻でも絆ちゃんの可愛さ&小悪魔っぷりは健在でした!
普通じゃないと言えば「ならココで普通じゃないことしてみる?」と迫ったり、かと思えば健全100%の笑顔で肩車を強要して来たり。
プラナス・ガール(4)松本トモキ (1) プラナス・ガール(4)松本トモキ 
男の子と女の子を使い分け、蠱惑的に迫っても結局冗談にしてしまう絆ちゃんは正に小悪魔。
4巻前半(短編4作)は、これまで同様に癖のあるクラスメイトとの騒がしい日常と、それからひたすら絆ちゃんの可愛らしさで構成されている学園コメディになっています。

が、その後の「彼女がカノジョと呼べる理由?」シリーズになるとガラリと雰囲気が変わります。
プラナス・ガール(4)松本トモキ (2)
「彼女が~」は、百合少女・花坂紫苑を追いかけて、元恋人のお嬢様・若草佳奈が転校して来る話。
百合っ娘&百合っ娘の修羅場に、男の娘の絆ちゃんとノーマルな槙が飛び込んでいく。
状況だけなら色々とカオスで面白そうなのですが、実際は佳奈の家庭環境や紫苑の佳奈への思いなどが描かれているシリアスなものでした。

勿論槙&絆も活躍はするのですが、あくまでメインは紫苑と佳奈。
私自身百合漫画も大好きなのでこの2人の話も面白かったのですが、「プラナス・ガール」の中の話として見るとちょっとばかり異色かもしれません。
またこの話の途中で、珍しく絆ちゃんと槙のシリアスな会話がされるのですが、これが紫苑たちと同じく「同性同士」の2人の関係、そして漫画自体の方向性が変化する発端になりそうで心配になりました。

序盤4作は今までどおりのノリなのでシリーズが好きな方は買って損はないとは思うのですが、3巻のようにひたすら絆ちゃんと槙がベタベタしているような内容ではないのでご注意ください。

収録作品
第18話:素直でクールな委員長?
 素直クールでちょっと余計なことを言い過ぎる委員長に振り回される2人の話。
第19話:緑乃丘高生徒会の実情?
 生徒会勧誘のため生徒会長にストーカーされる話。
第20話:このネコ知りませんか?
 迷いネコの飼い主を探す話。
第21話:それはケガの巧妙?
 肩車→落下で手首を捻挫してしまった絆。手が使えない絆に代わり色々と手伝うことになる槙の話。
第22~24話:彼女がカノジョと呼べる理由?
 シリアス強めの百合漫画。
特別編:笹木野家の姉弟

関連記事
プラナス・ガール(1)/松本トモキ 感想
プラナス・ガール(2)/松本トモキ 感想

COMICリュウが人外好きアンソロ制作、カバーはいぬぶろ 

先日休刊が発表された「COMICリュウ」から人外ヒロインアンソロジーが発売されます。
COMICリュウ アンソロジー2011◆SUMMER「けもも」 (リュウコミックス)COMICリュウ アンソロジー2011◆SUMMER「けもも」 (リュウコミックス)
(2011/08/29)
いけ、村山 慶 他

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■人外萌えアンソロジー【けもも】最新情報
「COMICリュウ」初のアンソロジー企画。本年12月にリニューアル復刊する「COMICリュウ」の執筆陣を中心に、気鋭のゲストも多数登場して、本誌休刊期間中を元気に盛り上げます! テーマは【人外萌え】。ねこむすめ、うしむすめ~ケンタウロス女子高生、ろりろりロボに送電少女に脳みそダダ漏れ少女まで――人間ならざる可愛い娘たちへの愛を高らかに謳いあげます♪ カバーイラストは大人気絵師・いぬぶろ。巻頭カラーは『ねこむすめ道草日記』のいけが新作オールカラー8p『うしむすめ牧場日記』を描き下ろします。ケンタウロス女子高生が人気の村山慶は『セントールの悩み』『セントールの秘密』『獣耳研究序説』と三本立てで登場。ほか、つばな、アサミ・マート、平尾アウリ、袴田めら……と全16作家・21タイトルを収録。(一部、百合も含みます)


なお執筆ラインナップは下記の通り。元々リュウで描かれていた方+αのようです。

いぬぶろ(カバーイラスト)
いけ『うしむすめ牧場日記』+『ねこむすめ道草日記』
村山慶『セントールの悩み』+『セントールの秘密』+『獣耳研究序説』
つばな『純ちゃんといた日々は私の全てだよ。』
アサミ・マート『木造迷宮・雑誌休刊篇』+『木造迷宮・けもも篇』
楽楽『マロマロ・神スク水篇』+『マロマロ・けもも篇』
平尾アウリ『まんがの作り方』
袴田めら『彼女の世界』
夢乃むえ『雨やどり』
速水螺旋人『下宿茸』
ふみふみこ『2×2×2』
位置原光Z『とっても大好き』
井上眞改『さけこさんの優雅な日常』
犬丸『男の子ぼくじょう!』
R-one『no~moreのろちゃん』
お子様ランチ『日暮らし少女カナ』
ninikumi『送電少女』


タイトルこそ「けもも」ですが、紹介を見た感じアンドロイド・怪物系も含まれているようです。脳みそダダ漏れ~はゾンビ娘か?
わざわざ書いている辺り、百合漫画にも期待できそうですし、発売が楽しみです。

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